だいぶ大人のイギリス留学日記

ロンドン郊外で学部生をしています

色々あるねっ

 

憂鬱だが授業がまた今週から再開された(やる気ゼーロー)。

月曜日のコースMTGで我々のチューターが「皆さんにお知らせがあります!」

と言うのでなんだなんだと思ってたら「I'm pregnant!!!」

 

目出たいねっ

 

リーディングウィーク前まではそこまで目立たなかったのに、月曜日見たら大分おなかが膨らんでいた、、、気づかんかったわぁ。

ともあれ元気な赤ちゃんを産んでください♡

6月までは出てくるようだけど、、、夏休みと共に産休なんだろうか、詳しい事は効かなかったけど、、、2年になってから誰が我々の面倒を見てくれるのでしょうか、、、。不安。。。。

 

そして2年になると選択授業があるのでそれを2つ選ばなくてはいけない。

選べる授業も限りがあるけれど、たぶん他のコースとかと合同になる授業もあるんだと思う。何にしようかなー、とか言いつつ、申し込み締め切りは来週月曜日なので今週中に何にするかメールしてねっ、とチューターには言われている。

そして今週はその選択授業のテスト授業があり、どんな授業なのか確認する事が出来る。(出来ない授業もあるけど)

何となくぼんやりとは決めつつあるけど、もう2年になるのかー、と、時の流れの速さにあっという間に骨まで灰になり朽ちそうな感覚を覚える。

現在はここを卒業したらどうしようか、、、みたいな事をうっすら考えている。年も年だし、あまりグズグズはしてられないんだけど、本当にやりたい事を他の大学院でやってみたいなーという欲求もあったりして。

 

現在のコースはコンテンポラリーアートが中心なので、私は割と17、18世紀あたりとか、印象派とかその辺をもうちょっとやりたいんですよね。それと絵画や額縁の修復にも興味があり、、、。それを勉強してみたいという欲求もある。

もうここまで来たらやりたい事やってみたいなーと思っていて、これから薄っすら探していく予定。誰にもそれは言ってないけど、、、そして一番は金銭問題があるんだけど、、、。

 まぁもう少し先のことなので、アンテナ張りつつ色々考えます。

 

2年時に海外に1年留学を考えてる同級生もいたりするので、2年時は編成が変わるかもしれないなーと思います。

ヨーロピアンの学生はエラスマスプログラムと言うのがって、EU国内であれば自由に留学をし、援助を受けることが出来ます(我々のようなインターナショナルは対象外)、なのでギャップイヤーでそういう留学をする人もいれば大学に入ってから留学する人もいるので割と自由度は高いと思われます。イギリスがEU離脱するとその制度はイギリス国内の学生は適用されなくなるのかしら、、、どうなっていくんでしょうね。

 

イースター明けに3つのアセスメントがある為、イースターはあまり遊べないかなぁーと思いつつどこか行きたい、、、うーむ。

 

未だに頭痛は続いているけど前よりは良くなってきた模様。

本日母と電話をした際、鎮痛剤を送ってほしいと頼んでしまった。

モリモリ飲んでいたら常備薬がもうなくなりそうなのです、、、。

頭痛持ちつらい、、、こっちの薬も試してみれば良いんだろうけど、そのうちに。。。