だいぶ大人のイギリス留学日記

ロンドン郊外で学部生をしています

そろそろやばい

現在ファイナルエッセイの準備をしているけれど、もともとの資料がわからな過ぎて死んでいる。

そもそも論として日本の論文と書き方異なるし、もう論文から遠ざかってものすごい月日を重ねているのでもう、、、

 

それにしても一番わからないのがThesis statementです。。。

何度こうなのよ、と言われても根本的に理解できない。

このエッセイはこのようになります!っていうところの意思表示がすごく良く分からない。

前回Thesis statementの説明が足りない、と言われたので、そうかじゃあここでがっつり何を書くかを書いた方がいいんだなっって思ってものすご書いたら今度は大杉、と言われてもうどうしたらいいかさっぱりわからない。

いろんな方のエッセイの書き方読んだけど、なんか全然ピンと来ない、、、、脳みそ死んでるのかな( ´艸`)

ていうかもうそもそもトピックセンテンス、ソリューション、エバリュエーションのこの辺も何だったら区別がさっぱり。

私は問題ばかり取り上げすぎると言われたのだけど、はっきりとしたアドバイスを頂けない為(アドバイスはくれるが自分で考えなさい、というところが大きい。)、何がおかしいのかはっきりとはわからず、、、このまままた新たなエッセイ書いて形になるのだろうか、と既に頭を抱えている、とは言え、今週中にドラフト書いて月曜日ハンドインでしょ、全然仕上がる気がしない、、、、。

フラットメイトに相談するしか、、、。

 

はあ、憂鬱だわ。

学生の時正直論文は得意だったんだけど、イギリス式エッセイは全然向いてないかも。

しかし40%以上取らないとパスにならんのだよぉおおいえええええええぃ。

(40%って全然レベル高くないんだけどねええええきっとねええ)

 

ちなみにここの学校のPre-settionalはIELTSスコアと相応しい評価を得た段階で大学入学許可となりますが、基準値は少し異なります。

IELTSの場合、Listening / Reading / Writing / Speaking がすべて規定値に達していないとダメですが(どれかひとつでも1.0以上他の科目より開くとだめ、みたいなやつ)、Kingstonの場合(他の学校には当てはまらないかもなのでご注意ください)

Writing 30% / Speaking 30% / Listening 15% / Reading 15% の重要とする割合となっています。

(もちろん各科目自分自身の必要IELTSスコアと同様の基準値は必要ですが)

その為EssayとPresentationが一番重要視されています。

変な話EssayとPresentationが死ぬほど点数良いと後はどうにかなるなじゃないのぉ?みたいな感じがします(知らんけど)

 

取りあえず大学ではEssayとPresentationが一番割合としては多く重要だって事もあるとは思います、これが出来ないとそれぞれのコースに行っても死ぬだけなのよきっと、、、。

う、、、ふふふ。

Presentationは前回基準値達しているので更に分数がのびるのでちゃんとまとめて話せるようにならないと、ってところだが、問題はEsseyですよね、、、。

 

また資料読み直して組み立て直すしかない、、、。

 

ちなみにファイナルエグザムで基準値取れない場合、再試験を受けるチャンスがあるようです。

まあ大学側もInternational studentは金づるなので(おい)逃したくはないのでしょう、大分手助けしてくれるようです。

再試験もダメな場合、本学の教授がGoサイン出せば入学許可が下りるようです(!)

教授次第、、、、、ふぅうううう♪怖い( ´艸`)

 

そこまで引きずらないように頑張ります。

 

今日は学寮が死んだように静かですが皆寝てるんだと思います。

 

皆明日も授業ありますよ、、、。